『つくば丼』とは?


一般公募の中から人気投票で選ばれた『つくば丼』!

2011年6月、一般公募によってレシピアイデアを募集し、57点のレシピが集まりました。
その後、筑波大学副学長・紫峰会・学食・飲食店 RanRan などの様々な方々の審査によって3点を選出。
そして、同年10月、選出した3点を筑波大学の学園祭で販売し、来場者の投票によって『つくば丼』を決定!

『つくば丼』に選ばれたレシピを考案したのは、
筑波大学のOBを含む「高松大学発達科学部心理メンバー」。
筑波大学やつくば市のどこでも食べられて、
筑波大学やつくば市のたくさんの人に愛される、
そんな魅力的な「つくばの新しい名物」を目指しています!



筑波名物・鶏のつくねが主役。


黒ごまがつくねに風味を。


バターとの相性も抜群。


「かけだし」をかけて、ひつまぶしのように途中から味の変化を楽しむことも。


レタスやトマトなど、野菜もたっぷり。ネギなども加えられます。


筑波山名物「ガマの油」にちなんで「ごま油」を使い、つくばらしさを演出。







『つくば丼』とは

『つくば丼』とは?